EVE Onlineで航海をする一人のAmarr人社長の記録
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

dreaddread.png

南部方面を味方と共に攻めたり、本土を防衛したりで忙しい毎日。
Dreadがこんだけいると壮観ですね。まぁ、ここに私のDreadは参加してないんですが。

POSも複数本立てて運用しているので、燃料とか非常に、非常に大変。
まして月堀/Reactionもやってますので手間が。

PvPもできて、輸送なんかもできる人がもっと増えるといいですね。

Roaming/探検/堀OPをローテーションでやってる感じの毎日。
Roamingは最近本土がすっかり安定してきたので外地に行くことも。


そういえば、ちょっと前(大分前)Dreadを殺しました。
余にも恐ろしい輸送Dreadでした。



Killboard

まぁとにかく見て欲しいのは映像冒頭のロゴ。かっこいい。
これはうちのFCの1人が作ったようです。
MURAMASAもなんか映像作るかなぁ。

とまぁ、今日はこんなところで。



私が社長をやっておりますMuramasa Bladeは現在、領地であるWicked Creekを守る仲間の募集を行っています。興味のある方はお気軽に私にご連絡を!
公開CH:MURAMASA-LIVE
募集要項等は当社HPをご覧ください。
http://evemuramasablade.blog42.fc2.com/


スポンサーサイト
また我々のことがニュースになってたので翻訳してみました。



http://www.eveonline.com/news.asp?a=single&nid=3119&tid=7

F-EM4Q, Wicked Creek - Sc0rched Earth [BYRN] の外交官は完全なStanding Resetを発表した。公式発表から数時間で、BYRNとAtlasによる合同艦隊がTau Ceti Federation[TCF]領への攻撃を開始したと報告された。攻撃の中でQ-GQHNおよびF-EM4Q SolarsystemにおいてTau Ceti Federation所有のStarbaseおよびStationの機能が破壊された。


 Tau Ceti FederationのAmerameは彼らの資産に危険にされていることを認め、Sc0rched Earthの裏切りに関してのAllianceの感想をこのように説明した。
TCFが彼らの振る舞いに関して失望していないとは言い切れない。これは近視眼的な行動であったと信じている。.....我々はそこに戻るだろう、何故ならそれがSc0rched Earthが二度目の変わり身をするときだからである。[BYRN]をもう一度信じるものがいるかどうかは分からないが。」

Sc0rched Earthの行動はPilot達に様々な態度を取らせた。関係者ではないMurtasはこのようにコメントする。
「かなり長いナイフがTCFの背中に刺さったようだ。」
一方、Atlas所属のGraluumは、単純な変わり身ではなくこれには訳があるのだと主張する。
「TCFはBYRNに対して非常に不公平な取引を行ってきた。.......TCFは彼らを責めることは出来ない。」
Legion of xXDeathXx のKernogはSc0rched Earthは後戻りできないだろうと感じたようだ。「私が知っているのはStandingがresetされたということだけ。.....私は[BYRN]を約二ヶ月前に個押し、そして彼らを今も殺すだろう。彼らはいつもneutralだ。」

Sc0rched EarthがAtlasと共に動き続けたとして、他のAllianceから彼らの地を守ることはできるのだろうか? 調査中の未確認情報によるとThe Interstellar Foundry and Tactical Narcotics Team(これなんだっけ?)が近日中にBYRNの足取りを追うだろうとのことである。

これを書いている段階では、Detoridにおける政治的状況は今ははっきりとしない。 Interstellar Correspondentsは進行中の紛争を監視し続け、情報が入り次第お伝えする。




以上。

これがEVEにおける政治。これがEVEの本質。
どうであれ、我々はAllianceを助け、Wicked Creekを力の限り守り続けるでしょう。
メンバー募集中です。一緒にWicked Creekを守りましょう!


POSsemeee.png
これは件のStarbase破壊の画像。



私が社長をやっておりますMuramasa Bladeは現在、領地であるWicked Creekを守る仲間の募集を行っています。興味のある方はお気軽に私にご連絡を!
公開CH:MURAMASA-LIVE
募集要項等は当社HPをご覧ください。
http://evemuramasablade.blog42.fc2.com/



http://www.eveonline.com/devblog.asp?a=blog&bid=661

次のパッチでT3艦とSubsystemの製造コストが落ちるようになるようです。
まぁCCPはT3艦の位置づけをT1とT2の間程度としていたわけでから当然かな。
正直今まで無意味に高かったからなぁ。

HAC程度に安くなれば・・・・使うんだけどなぁ。




StationのService落としたりPOSをReinforceに叩き込んだり
結構忙しくなってまいりました。なによりDT直後にごりごりPvPが始まるのでうれしい限り。

最近Detoridの方で戦闘がありましてそれがニュースになっておりました。
我らがSc0rched Earthの代表もコメントをしていたので、折角なので翻訳して記事にしてみました。
いやはや、”正確な訳”をした上でその文面の持つ”ニュアンス”を”正しい日本語”で書くというのはなかなか難しいもんですな。AllianceのCharter(規約)をメンバー向けに訳したのも大変でしたが,,,,またこういうニュースのようなものを訳すのは大変ですね。
このようなニュースをたびたび翻訳してBlogに載せている”星の海に魂の帆をかける ”のProfessorさんの熱意には感嘆いたします。(今度Linkのお願いでもしておこう)
うちのFujyamaさんも同じようにやってらっしゃいます。がんばってFujyamaさん!

それではその記事へ


Detoridにおける先日の事件は全面的紛争へと発展し、HZFJ-M Systemからの速報は断片的ではあるが、それらはいくつかのCapitalが破壊され、800名以上のPilotが参加した大規模な戦闘があった事を伝えている。

Against All Autorities [AAA]、 Ushra Khan、 Aggression [AGGRO] 、 Atlas Alliance 所属んの少なくとも350隻のCapital(を含む)艦隊は五分五分の規模の Red Alliance、Pandemic Legion [PL]、 Legion of xXDEATHXx [XIX]、Sc0rched Earth、Tau Ceti Federation and Goonswarm(とその他)所属の勢力と衝突した。

IC-capfight.png
(Capital艦隊に向け放たれるDoomsday Device)

Atlasとその友軍はReinforce Modeを明けようとするStarbase(POSのこと)の破壊を試みた。Atlas Allianceの Blazin Hazinは大騒乱の時をこう振り返る。「我々はCapital艦隊を従えStarbaseへ向かった。[PL]は長距離から、[XIX]が近距離に現れ、Dreadを用いて我々に狙いを定めた。[PL]が到着して間もなく、我々は[AAA]のCapital艦隊を彼らの間近に投入した....我々はCapital艦での戦闘には勝利した、しかしながらAtlas及び[AGGRO]のサポート艦隊は全滅してしまった。」

防衛側として、Red AllianceのCritical Sniperは今回の戦闘に関する彼の見解をこう述べている。「戦いは我々が-Titanを用いて-AtlasのCapital艦隊に飛び込んだ時から始まった。私が思うに、その時[XIX]と[PL]がDread艦隊と共にやってきて、そして[AAA]から反撃の Hot drop(急襲)を受けた...彼らは100隻のCapitalを持ち我々は60隻かそれ以下だった。」Sniperはさらに付け加える「Cap戦は負けたが、我々は最終的には勝利を手にした。彼らは2基のTower破壊したが.........我々はすでに代わりの新しいものを設置済みである。」
Atlasはこの戦いを勝利と見ているようである。Blazingはこのように言う「我々は90隻のCapitalを展開しており、70隻は脱出に成功するかもしくは安全地帯にワープした。我々は10隻ほど、AAAは20隻ほどのCapital艦を失っており、ここから55隻の敵のDreadの残骸が見える。さらに我々は2基のTowerを破壊している。」

しかしながら、XIXとその友軍はAtlasの完全勝利ではなかったと確信している。Sc0rched EarthのEl'rac(ちなみに我らがAllyの代表だよ)はこう説明する「これはDetridの友軍への強力な支援であり、Atlasがその地域にある高価なMoonを奪い取ることを阻止するためのものであった。戦闘は成功を収め、我々の友軍は勝利を手にした。」

Detroid戦争はRegion間の紛争として急速な広がりを見せている。しかし、この紛争が長期にわたる消耗戦となるか、それとも非常に短期間の電撃戦になるかを考えるのは時期尚早であるといえる。

報告がされ次第更なる情報が発表されることだろう。




回顧録は・・・今度こそ!





私が社長をやっておりますMuramasa Bladeは現在、0.0で戦う仲間の募集を行っています。
公開CH:MURAMASA-LIVE
募集要項等は当社HPをご覧ください。
http://evemuramasablade.blog42.fc2.com/


| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2009 フリオ・ビエルサの航海記録, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。